海外で過ごして友達がたくさんできたこと

外国のインターナショナルスクール

私は3年間新卒で入った会社に勤めてから、カナダのバンクーバーへ語学留学へ行きました。行く前は現地にあるエージェントさんのホームページを読みあさったりしてすごく不安がありましたが、行って、学校に入学した後はとても楽しかったです。

英語の勉強をしに行ったので勉強はもちろんですが、語学学校ではいろんな年代、いろんな国の人が英語を学ぶために集まっていて、いろんな人といろんな話ができて本当に楽しかったです。

同じ目的の日本人もたくさんいて、とても楽しい時間を過ごせました。

皆同じ楽しい時間を過ごしたので、留学が終わった後、何年も会えてない状況ですが、未だに友達で、いろいろ話したりしています。

社会人になって友達ができにくいと言われている現在ですが、学生に戻り、世界中に友達ができたことが、今まででいちばんの良い経験でした。

また、日本のことだけではなく世界の目線で、いろんな国の人からの目線で、話をすることや、話を聞くことができたので、自分が大きくなったように感じました。

また、英語を話すことができるようになったことで、留学をする前までの自分よりももっと明るくなり社交的になったので、自分では良い変化が起こってくれたなと感じ、本当に海外に行ってよかったです。

食卓を変えるだけで気分もオシャレに!

最近料理にはまっています。ブログランキングに入っているブログをずっと見ていたら、毎日料理をアップしているブログを見つけて、素敵だなと感じて私もやってみたいと思うようになりました。

今までは全然料理に興味がなくて、ひたすら簡単に食べられる焼いて食べる料理ばかり出していました。でも、料理に凝り始めたら毎日が充実して凄く楽しいのです。食器やランチョンマットにこだわることでオシャレな空間にもなりますし、気分が全く違います。

今ハマっているのがブログと同じ料理を作ってみることです。毎回は難しいですが同じものを作って試食するのはとても楽しいです。

先日はナスを使ったペペロンチーノを作ってみました。ペペロンチーノって、シェフにとっては1番難しい料理になるそうです。簡単な調味料を使っているので、味の差がはっきりでるので、美味い不味いがはっきりとわかるらしいです。

それを聞いて燃え上がりました。家族に美味しいと言わせてみせるといきおいよく作ってみましたが、お店の味にはほど遠かったです。しかし、家族は美味しいと言って食べてくれました。食卓がオシャレになるだけで気分も違うし、楽しくご飯が食べられるそうです。これからもいっぱい挑戦していきたいと思います。

レンタカーの回収で全国を飛び回りました

大量のレンタカー

 

大学3回生の頃の21歳の時ですが、学生生活をしながら様々なバイトをしていました。

家庭教師、レストランでも働いていたのですが、車が好きだった事もあり、色々な車に乗ってみたい願望がありました。

その時に友人の紹介でアルバイトをする事になったのですが、レンタカーの回収の仕事をする事になりました。

会社には全国に拠点があるのですが、離れた所にお客様が車を乗り捨てられた場合は、その営業所まで赴いて車を自社まで引き取ってくる仕事です。

始めは近場での仕事が主でしたが、仕事が慣れてくるに連れて大阪から京都、京都から滋賀と距離が離れていく事も多くなり、

東京から大阪までの約600キロを走る事もありました。

地方に行けるので遊び気分で行けると思われがちですが、
大事な車ですし高額な車なので気が抜ける事も無く緊張の連続でした。

一度、大阪から東京までの回送があったのですが、その後に大阪に戻れると思っていたところ、

今度は東京から青森まで行ってくれと言われたことがありました。
まったく知らない道を走りながら2日程かけて青森まで行きましたが、到着をした時にはやり遂げた充実感がありました。

時給制で働いた分しか保障がありませんし、宿泊費用は自腹になりますので経費を節約する為に、車の中で仮眠を取る事が日課です。

時間のある時には訪れた先で観光名所を回り、普段訪れる事ができない場所に行けたのが楽しかったです。

朝から夜中まで走っていましたのでとても疲れましたが、20そこそこの年齢で経験できた事が後の人生に置いて生かすことが出来ましたので、良い経験をしたと思っています。

あなたのような人とは関わりたくありません

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つい数年前のこと。ママ友Aの告げ口によってママ友Bが私に「あなたのような人とは関わりたくありません」と激怒したメールをもらったことがありました。悪気はなく周囲の目を配らずにうっかり言ってしまった私の一言が原因で不快にさせてしまったことを申し訳なく思い、ママ友Bには謝罪し今では以前のように普通に接しています。ママ友Aも絡んでいたことなので謝罪しましたが「べつにいいよ」の一言。別にいいのならなぜ告げ口したのか…悪意があるようにしか感じられませんでした。

私に直接言えばよかったことをわざわざママ友Bに告げ口したその心理が理解できません。もし私がママ友Aの立場ならその場で「それは言わないほうがいいじゃない」と言います。もし忠告しなかったとしてもわざわざ告げ口はしないでしょう。しかしママ友Aは事があってからすぐママ友Bにメールしたので悪意があることは間違いありません。本当に思い返すとはらわたが煮えくりかえります。

ことがあってからというもの、ママ友Aは私を避けるように逃げ回っています。やはり悪意があったのだなと実感しました。私は他人と比較するとある程度きついことを言われても平気なタイプです。しかし悪意持ってされたことはどうしても許すことができません。笑っている顔を見るだけで腹が立ちます。そこで学んだことは悪意持っての行為は非常に醜く、堂々と生きられないのだなと思いました。また自分はそのようにならないように注意しようと思いました。

彼氏ができない田舎女性の恋愛体験談

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中学生の頃から、真剣に彼氏が欲しいっ!

漫画に出てくるような、ロマンチックな大恋愛がしてみたい!!

 

と切実に思っていました。けれど現実には、私はあか抜けない田舎の女子。

両親が厳格で、おしゃれや友達付き合いも自由にはさせてはもらえませんでした。

いつも勉強、勉強と真面目に従っているうちに、私立の恐ろしく厳しい女子高に入学させられていました。辛かったのは、公立高校に進学した友人を駅や町中で見かけた時。ものすごく可愛い恰好をして、彼氏とべったりで歩いているのを見、そして自分の地味な制服姿を見比べて、隠れるようにその場を離れました。

 

こういう時に、「私だって、ああいうキラキラした生活を送りたい!彼氏が欲しい、恋愛がしたい!」と、心底悔しく思ったものです。

その願いはずっと後、大学に入ってようやく叶えられました。実際には、大恋愛をしてすぐ、振られた…大失恋をしたのです。

その時からやたらに、「きれいになったね」と言われるようになり、言いよって来る年上男性が絶えない時期が始まりました。

自身は失恋の痛手で立ち直れていないのに、『モテ期』。皮肉なものでした。

モテない人の特徴:別れた恋人のことを悪く思うのはタブー!

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元カノの悪口を言いまくる人は、正直引いてしまいますね。

以前、まだ付き合ってもない段階の人なのですが、ちょっと恋愛未満な友達ぐらいの男性がいたのですが、何度目かのデートで元カノの悪口を言いまくっていたときがあり、正直そのときのデートにて「この人はないな~」と思いましたね。

やっぱり、別れた相手のことをよく思っていない人は、決して少なくはないと思うのです。だからこそ別れているのですし。けれどももう、ハッキリ言ってしまえば、関係のない人ですよね。その人のことをいつまでも悪く言うって、しかも全然縁もゆかりもない私に対して、元カノ批判を繰り広げるところに恐怖を感じたのですよね。

「私も別れた後は同じように言われるんだー」という恐怖ではなくて、「この人、根深く粘着質だー」と。もう関係のない人にいつまでも恨み節を言っているって、よっぽどですよ。

もう関係ないのですから、キッパリさっぱりしたらいいことでしょう。いつまでも関係のない相手に怒ってカロリーを使っていることがナンセンスのように私は感じるのです。

ですから今カレは、そういったところがないだけでも、やっぱり高ポイントな相手だなぁと、常々思います。やっぱり悪口を言う人ではないというだけで、安心感が違いますから。

誕生日に1番大切なのは、プレゼントよりも心がこもった言葉

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彼氏がいると、誕生日には何か期待してしまうものです。

サプライズを期待しているわけではありません。

おめでとうと言ってもらえるだけでいいのです。

それだけで十分幸せですし、プレゼントはいりません。

よく、プレゼントがないと嫌だという人がいますが、本当にその人のことが好きだったら無くてもがっかりはしません。

そんな私が今までで一番嬉しかったプレゼントは、中学時代に付き合っていた彼氏が、お母さんと一緒に作ったというクッキーです。

慣れていないせいか形は歪でしたが、その歪なかんじが余計リアルで、嬉しくて泣きそうになってしまいました。

彼氏がプレゼントをくれたというだけでも嬉しかったのに、手作りのクッキーなんて嬉しくないはずがありません。

たくさん作りすぎたみたいでくれでもかというほど入っていましたが、全部食べました。

毎日毎日彼の優しさを噛み締めるように食べました。

あれ以上に嬉しいプレゼントは、今のところはないですね。

初デートはまったりお家で幸せ気分♪

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初デートは私の家でした。

私は学生で土日はバイトをしていて、彼は平日の日中に仕事があったので夜しか会えず、ゆっくりとできる家になりました。

付き合ってからは電話で数回話しただけだったので、初めて二人きりで会うことになってとても緊張しました。

電話でも30秒位しか話せないほどお互いに緊張していたので、ちゃんと話せるか不安になったのですが、会って話しているときの方が緊張がほぐれて、わずか1時間だけでしたが、幸せな時間になりました。

 

別れてからもまたすぐに会いたくなり、その日のうちに電話を掛けてしまいました。好きな人とはずっと関わっていたくなるものです。

2回目のデートでは土日のバイトを休んでいきなり京都旅行に行きました。

 

彼の友達も2人同行したので2人きりのデートではなかったけれど、ちょうどお花見の時期だったので、みんなでライトアップされた桜が見れてとても楽しかったのを覚えています。

写真を沢山撮ったので、数年経った今でも思い出として蘇ります。また桜や紅葉を見に京都へ行きたいと思います。

お菓子好きな僕が選んだのはコンビニエンスストアでのアルバイト

コンビニエンスストアでのアルバイト体験談

私は、大学生時代にコンビニエンスストアでアルバイトをしていました。

コンビニでアルバイトをしていて辛いと感じたのは、暇な時間と忙しい時間が極端だったことです。

朝の時間帯は、出勤前の人があわただしく買い物をしていきますし、昼前には昼食を買いに来るサラリーマンでごった返します。その時間帯のレジ業務は、本当に目が回りそうになります、お金や商品の受け渡しなど、ミスがないか注意して取り組んでいました。

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料理教室に通い始めてみた♪

今年から新しく始めたことの一つが「料理教室」である。

地元に料理教室があり、入会するつもりはなかったけれど、体験レッスンをやっていたから参加してみた。

体験レッスンで作った料理は、肉じゃがとお味噌汁。

落としぶたなど、今まで知らなかった肉じゃがの調理方法を学べたことも良かったのだが、その味に感動してしまったのだ。

今までこれほど美味しい肉じゃがを食べたことはほとんどない。

それほど味がしみていて美味しい肉じゃがだったから、入会するつもりは全然なかったのに入会してしまった(笑)

まあ、一人暮らしを始めてからは「一人だし・・・」と思って、テキトーな料理ばかり作っていたから、しっかりとした料理を学び意味はある。

何より、近い将来、花嫁になるかもしれないし(笑)

一生、独身だとしても、毎日必ず食べる料理がとても美味しくなれば、それだけで人生が豊かになると思う。

また、母からは絶対に習えないような「魚のサバき方」を体験した時は、自分がとても成長していることを実感した。

これからは月に2回以上、さまざまな料理を学んでいくことが楽しみ♪

先日は、大学の友達を誘って、一緒に料理のレッスンを受けたのも楽しかった。

しかもお酒を飲める店舗があることもわかり、友達と一緒に料理したあと、お酒も飲めたら最高だと思った。

とりあえず、一人でグループレッスンを受けに行って、他の生徒さん達とお酒を飲みながら料理を食べるのもおもしろそう!

今後も楽しみがたくさんあって幸せだな~♪